PROFILE

プロフィール

マヤ暦アドバイザー 北川魅咲です。

北川魅咲

マヤ暦アドバイザー 北川魅咲

マヤ暦サロン MayaBloom 主宰

滋賀県在住、30歳。4歳・2歳の子育てに奮闘しながら、マヤ暦を指針に「人と比べない生き方」を実践中。

  • 🏆 BeautyJapan BIWAKO2026 ファイナリスト
  • 🌿 マヤ暦セッション累計150名以上
  • 👶 “親子の生き方探求人”
名前
北川魅咲(きたがわ みさき)
拠点
滋賀県
家族構成
4歳・2歳の子を育てる30歳ママ
資格
マヤ暦アドバイザー/2級ファイナンシャル・プランニング技能検定
実績
BeautyJapan BIWAKO2026 ファイナリスト/マヤ暦セッション累計150名以上
活動
子育て中の女性の「自分らしく生きる」を導く発信、マヤ暦セッションの提供
🌸 MESSAGE

“親子の生き方探求人”という生き方

私は幼い頃から独身の頃まで、両親自体とは不仲ではなかったものの、両親同士の関係があまり良くありませんでした。 「家庭のために自分が頑張らなきゃ」といつしか思い込み、気づけば勉強も恋愛も就職も、 「親が喜ぶから」という義務のような気持ちでこなしていたように思います。

私の母もまた、自分の母(私にとっての祖母)との関係に悩んだ経験があり、 「自分の娘とは仲良くありたい」「自分がしてもらえなかったことをしてあげたい」という思いから、 私に大きな期待を寄せてくれていました。

親の期待や気持ちは大切にしたい。でも、それと同じくらい「自分が本当はどうしたいか」も大切にしていい。 そして自分の子どももまた、一人の意思を持った存在——その意思をどう尊重していくか。 そんな“それぞれの形”を考え続けたいという思いから、「親子の生き方探求人」という言葉にたどり着きました。

マヤ暦を好きになったきっかけは、数年前に母がマヤ暦にドはまりしたことでした。 それまで好きでもない仕事に悩みながら働いていた母が、マヤ暦と出会って自分の道しるべを見つけ、 今では好きなことを仕事にできるよう毎日楽しく頑張っています。

私自身もマヤ暦のセッションを受け、「あの経験にはこういう理由があったのか」「この人とはこう接すればうまくいくのか」と、 たくさんの発見がありました。子どもが生まれてからは、子どもとの関わり方もマヤ暦からヒントを得ています。

「なんとなく恋愛や結婚をしなければ」と感じている婚活中の方にも、 「もっと親や夫や子どもがこうだったら」と考えてしまう子育て中の方にも—— 自分がどう生きたいか、そして大切な人をどう尊重していくかを、一緒に考える時間をお届けしたいと思っています。

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